高田 晴之作 根来鉢 (T-07) 公開済み: 2022年5月20日更新: 2022年5月20日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作 素材: けやき、本漆<br /> 塗り手法:根来塗り,布着せ サイズ(mm):121(径)x76(H) 高田さんならではの美意識の現れた形状をじっくりご覧下さい。下のほうが一度ふくらんでからまたもう一度広がっているのがなんとも上品です。布着せも施されています。塗りの風合いはいかがでしょうか? この鉢(椀)は、輪島の和菓子屋さん「中浦屋」の喫茶室で抹茶の器として使用されています。抹茶が入った様子を想像してみてください。(2017年) 関連記事 いちょうプレート ランチョンマット,あるいは、箱御膳のかわりにいかがでしょう。高田晴之作「いちょうプレート」です。 素材: いちょう、本漆 塗り手法:拭きうるし サイズ(mm): 303(径)x15(H) ご購入は、https://store.shopping.yahoo.co.jp/nurimonoyajapan/t-10.html 公開済み: 2022年1月17日更新: 2022年1月17日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作 高田 晴之作 イチョウ根来弁当箱 朱(T-09) 素材: いちょう、本漆 塗り手法: 朱塗り サイズ(mm): 116(径)x105(H) 高田さんは、形状に用の美を極限まで追求していらっしゃると思います。このお弁当箱も洗い残しがないよう縁や際が丸くなっています。お昼が待ち遠しくなるお弁当箱です。おかずの色が単調になっても、華やかに見せてくれます。 (お客様の声) 長い間、購入を迷っていたのですが、買って本当に良かったです!(東京都 T様) 姉妹品の 黒塗り とならべてみまし 高田さんは、形状に用の美を極限まで追求していらっしゃると思います。このお弁当箱も洗い残しがないよう縁や際が丸くなっています。お昼が待ち遠しくなるお弁当箱です。おかずの色が単調になっても、華やかに見せてくれます。 (お客様の声) 長い間、購入を迷っていたのですが、買って本当に良かったです!(東京都 T様) 公開済み: 2022年5月20日更新: 2022年5月20日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作 高田 晴之作 いちょう根来煮物椀 朱 (T-15-1) 塗り手法:拭漆(木の風合い)のものと、漆塗り(うるしの艶)のものとの、ちょうど中間といったところでしょうか。 サイズ(mm): 140(径)x72(高さ) 手を添えると包み込むように、手になじむふっくらとしたフォルムにしました。上縁は吸い口良くシャープですが、胴回りはある程度厚めにし、強度を保っています。胴から高台にかけては、すっと手が入り込む角度と曲面を意識しています。高台も大きすぎず持ちやすく、しかしながら安定感のある大きさを考慮しました。大椀の割に軽いので、煮物の重さを直に感じることが出来る、不思議なお椀です。 色違いの黒塗りと並べてみました。 公開済み: 2022年5月20日更新: 2022年5月20日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作
いちょうプレート ランチョンマット,あるいは、箱御膳のかわりにいかがでしょう。高田晴之作「いちょうプレート」です。 素材: いちょう、本漆 塗り手法:拭きうるし サイズ(mm): 303(径)x15(H) ご購入は、https://store.shopping.yahoo.co.jp/nurimonoyajapan/t-10.html 公開済み: 2022年1月17日更新: 2022年1月17日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作
高田 晴之作 イチョウ根来弁当箱 朱(T-09) 素材: いちょう、本漆 塗り手法: 朱塗り サイズ(mm): 116(径)x105(H) 高田さんは、形状に用の美を極限まで追求していらっしゃると思います。このお弁当箱も洗い残しがないよう縁や際が丸くなっています。お昼が待ち遠しくなるお弁当箱です。おかずの色が単調になっても、華やかに見せてくれます。 (お客様の声) 長い間、購入を迷っていたのですが、買って本当に良かったです!(東京都 T様) 姉妹品の 黒塗り とならべてみまし 高田さんは、形状に用の美を極限まで追求していらっしゃると思います。このお弁当箱も洗い残しがないよう縁や際が丸くなっています。お昼が待ち遠しくなるお弁当箱です。おかずの色が単調になっても、華やかに見せてくれます。 (お客様の声) 長い間、購入を迷っていたのですが、買って本当に良かったです!(東京都 T様) 公開済み: 2022年5月20日更新: 2022年5月20日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作
高田 晴之作 いちょう根来煮物椀 朱 (T-15-1) 塗り手法:拭漆(木の風合い)のものと、漆塗り(うるしの艶)のものとの、ちょうど中間といったところでしょうか。 サイズ(mm): 140(径)x72(高さ) 手を添えると包み込むように、手になじむふっくらとしたフォルムにしました。上縁は吸い口良くシャープですが、胴回りはある程度厚めにし、強度を保っています。胴から高台にかけては、すっと手が入り込む角度と曲面を意識しています。高台も大きすぎず持ちやすく、しかしながら安定感のある大きさを考慮しました。大椀の割に軽いので、煮物の重さを直に感じることが出来る、不思議なお椀です。 色違いの黒塗りと並べてみました。 公開済み: 2022年5月20日更新: 2022年5月20日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: 高田晴之 作