佐藤達夫さんによる 金継ぎ実演 公開済み: 2022年3月11日更新: 2022年3月11日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: ブログ 先月、佐藤達夫さんの工房にお邪魔した際、頼まれた陶器の金継ぎをする、ということで見せて頂きました。砥の粉という茶色の粉に生漆を混ぜて、布に入れて絞ることで濾し、不純物を取り除いてから薄すぎず,厚すぎないように継ぎ目に上手く塗り接着させます。接着させる際は隙間が空かないよう、力を入れて貼り合わせますが、見ていて割れないのかと冷や冷やしました。佐藤さんは気さくな人柄なので、頼まれて金継ぎ教室も開いているそうです。 関連記事 野村俊彰さんの仕事場 2016年撮影 公開済み: 2022年4月1日更新: 2022年4月1日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: ブログ 2026年もぬりもの屋japanをよろしくお願いいたします 画像は野村俊彰さん 公開済み: 2026年1月1日更新: 2026年1月1日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: ブログ 野村俊彰さんの仕事風景 5年前に仕事場にお邪魔した際の写真です。 用途におおじてカンナを使い分けます カンナをかける回転を逆にすることができ、それぞて内側と外側に向いています。 仕掛品と呼ばれる状態 カンナをかけるろくろ 椀のサイズの型 高台(小口)を削っているところ 1 高台(小口)を削っているところ 2漆風呂(湿度により漆が固化する) 漆風呂の時間管理 鍛冶仕事 塗り用のろくろ 千駄ヶ谷で伐採された木材 色漆 刷毛 公開済み: 2022年4月30日更新: 2022年4月30日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: ブログ
野村俊彰さんの仕事風景 5年前に仕事場にお邪魔した際の写真です。 用途におおじてカンナを使い分けます カンナをかける回転を逆にすることができ、それぞて内側と外側に向いています。 仕掛品と呼ばれる状態 カンナをかけるろくろ 椀のサイズの型 高台(小口)を削っているところ 1 高台(小口)を削っているところ 2漆風呂(湿度により漆が固化する) 漆風呂の時間管理 鍛冶仕事 塗り用のろくろ 千駄ヶ谷で伐採された木材 色漆 刷毛 公開済み: 2022年4月30日更新: 2022年4月30日作成者: ぬりもの屋 店主カテゴリー: ブログ